対象や場面に応じて、お好きな種目にチャレンジしてください!
2人が足首にゴムを付けて向かい合い、3人以上の跳び役が1人ずつ入っていき、ダンスのようなステップを刻み、競技時間の中で何人がクリアできるかを競う。

1チーム3人以上
リズムキーパーは向かい合い、跳び役が1人ずつ入っていき、規定のステップを終えたところで次の人が入る。
幅5mm以上15mm以下で3m以上のゴムを結んで1本の輪にしたもの。
竹を打ち付けるリズムにあわせて、6人が竹をまたぎ、ステップをする。リズムに合わせて先頭の人から足を挟まれないように片足ずつ竹の間をステップ、6人全員が揃い、反対側にステップした時点からカウントを開始し、その回数を競う

1チーム8人
チームのうち2人が竹を打つ係(以下、「リズムキーパー」と呼ぶ)。他の6人(以下、「跳び手」と呼ぶ)は竹棒に対して並行に縦1列に並ぶ。
・長さ4m程度の竹棒2本(長さ3.5m以上、直径4.5cm程度の竹が望ましい)。
・長さ1mの竹を半分に縦割りにした台2本(以下、「枕竹」と呼ぶ)。
グループ・バンブーダンスと基本的なやり方は同じ。2分間の制限時間の中で、何回ステップできるかを競う

1チーム5人
チームのうち2人が竹を打つ係(以下、「リズムキーパー」と呼ぶ)。他の3人(以下、「跳び手」と呼ぶ)は竹棒に対して並行に縦1列に並ぶ
グループ・バンブー・ダンスに準ずる
14人を2組に分け、1組ずつムカデ競争の要領で走り、ゴールするまでのリレータイムを競う。指定の用具に足をつなぎ15m前方のフラッグを周回し、2組目と用具を交換する。2組目が同じ要領で周回しゴールする

1チーム14人(7名×2組)
7名1組になり指定の用具に両足首を固定し、全員で左右一本ずつ棒を持ってスタートライン兼ゴールラインに立つ。次の組は何もつけないで待機する。
CG推進本部公認用具
10人が横一列に並び、位置を変えながらスティックを倒さずに何回キャッチ(受け渡し)できたかを競う

1チーム10人
メンバーのうち8人が1人2本スティックを持ち、横1列に並ぶ。スティックを持っていない2人は列の左端につく
CG推進本部公認スティック16本。
5人が縦に並び、位置を変えながら3分間でスティックを倒さずに何回キャッチ(受け渡し)できたかを競う

1チーム3人以上
5人以上で円を作り、位置を変えながら3分間でスティックを倒さずに何回キャッチ(受け渡し)できたかを競う
CG推進本部公認スティック(キャッチング・ザ・スティックの公認スティックを使用)スティックの数は、人数×2本
5人が入れ替わりながら同時に3つのボールをバウンドさせ、何回リレーできるかを競う。

1チーム5人
5人が一列横隊に並び、右側の3人は1つずつボールを持つ
目安は1.5mの高さから自然落下かせた時、0.6m〜0.9mの高さに跳ね返る程度がよい)
ネットを使いペアでボールを投げあい、何回パス&キャッチができるかを競う。

1チーム4人(2人×2組)
各ペアはニュートラルゾーンを示す3.6mの間隔で引かれたラインを挟んで立ち、どちらか一方のペアがネットにボールをのせる
・CG推進本部公認ネット。または50cm×100 cmの大きさのネットで網目の大きさが45mm以下。素材はポリエチレンまたはナイロンのもの
・ドッジボール3号球2つ
サークルの中心部にロープの回し役が入り、ロープを反時計回りに回す。メンバーが一人ずつサークルに入って跳び、7番目の人が入った後1周するごとに1回と数え、回数を競う

1チーム8人。この内1人はロープの回し役となる
1人が円の中心で専用ロープを持ち、残りのメンバーは周囲で待機する
CG推進本部公認用具
ペア2組が専用ラケットを持ち、ネットを挟んでボールをパスしあう。ボールを床面に落とさずに何回連続してパスできたかを競う

1チーム4人(2人×2組)
ペアでそれぞれ専用ラケットを持ち、ネットを挟んで待機する
CG推進本部公認用具
トリオ(3人)2組がそれぞれ1列縦隊になり、エンジョイ・パス・ラリーと同じ用具を用いて、ネットをはさんで一人ずつ順番にボールをパスし、ボールを床面に落とさずに何回連続してパスできたかを競う

1チーム6人(3人×2組)
ネットをはさんで3人ずつが図1のように向かい合う。この時、それぞれの1番、2番の人は専用ラケットを持つ
CG推進本部公認用具
2組のペアが、「変形バルーン(ボール)」を3分間で何回打ち合うことが出来たかを競う

1チーム4人(2人×2組)
ニュートラルゾーンを示す2mの間隔で引かれたラインを挟んで各ペアは立ち、どちらか一方のペアが変形バルーンを持つ
CG推進本部公認バルーン2つを短方向の直径30cmと45cmにふくらませ接合したもの。または同サイズの既製品を接合したもの。止め方は問わない
ロープ・ジャンピング"10"の人数制限をはずし、最小3人、最大は何人でも挑戦できる。"跳んだ回数×跳んだ人数=チームのポイント"となる。そのポイント数を競う

1チーム3人以上
ロープ回し役の2人がロープを持ち、跳び役は一列に並ぶ
CG推進本部公認ロープ
回しているロープに10人が順番に入り、全員そろって何回跳べるか競う

1チーム12人
ロープ回し役の2人がロープを持ち、跳び役の10人は一列に並ぶ
CG推進本部公認ロープ
ロープ・ジャンプ・Xに、跳んでいる最中の入れ替わりもポイントに加算するというルールをくわえた種目。

1チ一ム13人以上~
ロープの回し役の2人がロープを持ち、跳び役は並ぶ
CG推進本部公認ロープ
10人が横一列に並び、位置を変えながらスティックを倒さずに何回キャッチ(受け渡し)できたかを競う

1チーム10人(5人×2組)
5人ずつの2組に分かれ、各自リングを1個ずつ持ち、8m離れて向かい合う
・CG推進本部公認ゴム製リング10本(直径16.5cm、太さ 3cmの円形で赤黄2色5本ずつ)
・CG推進本部公認のビニール製サイドライン(10m×8m 長方形)
向かい合った2人が3つ以上のリングをまとめて投げ合い、トータルいくつのリングをキャッチできたかを競う。

1チーム2人
2人はニュートラルゾーンをはさんで向かい合う。どちらか一方がリングを持つ。
リング・キャッチの公認リングを使用
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