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少人数 [広さ]5m程度 [レベル]★★

ゴムふみ

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ゴムあそび
ゴムを使った遊びは大正の終わりから昭和初期にかけて大流行しました。 アレンジしたルールの「ゴムふみ」は、数人でリズミカルに同じステップを踏んでいきます。好きな歌をうたったり、手をたたきながらなど、体全体で楽しめる遊びです。
1ゴムの両端を2人が持ち、ゴムの高さを決めます
親(ひとり)が初めに両足を揃えてジャンプし、ゴムをふむ
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2子(3人)は親と同じようにジャンプをし、ゴムをふむ
(最後まで親のまねをしていきます)
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3180度回転して、クルッとジャンプ
ゴムを両足揃そろえてふみます
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4横に向くようにジャンプ
両足でゴムをまたぐ
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5180度回転してクルッとジャンプ
両足でゴムをまたぐ
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6右横にジャンプ
両足はそろえてゴムの横にとび
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7両足を揃えたまま、180度回転してクルッとジャンプ
(1)から始めます
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ここに注意!

・親がひもにひっかかって失敗したら、子がジャンケンをして、勝った人が親になって進めていきます
・子が失敗したら、持ち手の2人のうちどちらかと交代します

これもやってみよう

ゴムの高さを地面ぎりぎりから、だんだん高くしてみましょう

ポイント

両足は揃えたまま、リズミカルにふみましょう